メイン画面
メイン画像

ワーク&ヘルス社労士事務所

あなたの大切な従業員を守る。健康的な会社づくりのお手伝い

あなたの大切な従業員を守る。
健康的な会社づくりのお手伝い

about背景 about背景
about画像

ワーク&ヘルス社労士事務所とは

健康で長く働ける職場づくりから社会づくりへ

健康で長く働ける

職場づくりから

社会づくりへ

働き手である生産年齢人口が減少する中、一人ひとりが大切にされ健康を損なうことなく

長く働き続けられる職場づくりが求められます。

医療・保健福祉の国家資格に基づく経験を活かし、社会保険労務士として皆様の『健康で長く働

ける職場づくり』から社会づくりへの発展の一助になりたいと考えています。

働き手である生産年齢人口が減少する中、一人ひとりが大切にされ健康を損なうことなく 長く働き続けられる職場づくりが求められます。
医療・保健福祉の国家資格に基づく経験を活かし、社会保険労務士として皆様の『健康で長く働 ける職場づくり』から社会づくりへの発展の一助になりたいと考えています。

代表挨拶

profile

昨今の経営者や労働者の悩みは、複雑多岐にわたります。
仕事上の悩みだけにとどまらず、感染症などの危機や社会生活におけるストレスに加え、超高齢社会となり、 病気や親の介護と仕事との両立に悩む人も増えています。
また、男性の育児休業等育児参加が推奨される反面、現実の労働現場では休業取得や周囲の理解や協力もまだまだ得にくいという問題もあります。
このような時代だからこそ、様々な専門的な知識と法令や各種公的支援の活用により、 会社や労使双方にメリットとなる対策を共に考え、実践に結び付ける具体的対策やルールづくりの支援が必要になってきていると考えます。
医療・保健福祉の知識と経験を活かし、働き続けたい職場、健康維持や幸福感につながる職場づくりの お手伝いをさせていただきたいと存じます。

代表 辻 さゆり
ワーク&ヘルス社労士事務所
代表 辻 さゆり
【保有資格】
  • ◯ 社会保険労務士
  • ◯ 保健師
  • ◯ 看護師
  • ◯ 精神保健福祉士
  • ◯ 介護支援専門員(ケアマネージャー)

経歴

career

地方自治体の保健師として長年、赤ちゃんからお年寄りまでの健康づくり、生活習慣病予防、育児相談、介護保険・高齢者福祉業務に従事。自治体を退職してからは、民間事業所や有期雇用者としてもはたらく。

主な活動(抜粋)

【講師・シンポジスト 等】
◯ 2000・2002年 介護支援専門員受験対策講習会「介護保険制度論」講師
主催:福井県看護協会、福井県理学療法士会(各々別開催)
◯ 2006〜2009年 福井大学医学部看護学科「地域看護活動論Ⅰ」(地域組織活動)非常勤講師
◯ 2011年 健やか親子21 全国大会
シンポジウム「安全で安心な妊娠、出産、子育てを目指して」自治体保健師代表シンポジスト
主催:厚生労働省・福井県・福井市・社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 他
◯ 2014〜2015年 福井県市町保健師研究協議会会長
事務局:福井県国民健康保険団体連合会
◯ 2016年 「在宅医療フォーラム」地域包括支援センター代表シンポジスト
共催:福井県・福井県医師会・福井県歯科医師会・福井県薬剤師会
◯ 2016年 「健康経営セミナー」講演講師
主催:福井新聞社・全国健康保険協会福井支部
◯ 2023年〜 独立行政法人労働者健康安全機構 福井産業保健総合支援センター
メンタルヘルス対策促進員
シェイプバー
【新聞掲載】
◯ 1989年 毎日新聞「ひとすぽっと」欄に「自治体主体の禁煙運動に取り組む保健師」の記事が掲載
◯ 1989年 朝日新聞 北陸欄に「市民ぐるみの禁煙運動に取り組む保健師」の記事が掲載
◯ 1989年 福井新聞 「ひと」欄に日本公衆衛生協会の「衛生教育奨励賞受賞」の記事が掲載
◯ 2016年 福井新聞 経済欄に「今からでも遅くない 生活習慣を見直そう」をテーマに講演の記事が掲載
シェイプバー
経歴画像 経歴画像

よくある質問

Q&A
A. 社会保険の必要な書類作成とハローワーク等に提出する手続きだけ承ることが出来ます。 職員が入社する・辞める、傷病手当金や育児休業の手当をもらう申請手続きなど、手間が掛かり時間が惜しい事業主をサポートするスポット契約をご利用下さい。 また、手続き代行のみの顧問契約(ライト)もございます。まずはご相談下さい。
A. 保健師や看護師、精神保健福祉士(メンタル)、第一種衛生管理者の資格や経験から、医療機関や医療職種、医療内容等に関する情報提供、働くうえで必要な配慮や対応、社会保険の活用など、必要な助言や提案をさせて頂きます。社労士には、守秘義務が課せられていますので、ご安心ください。
A. 助成金をもらうには、会社として適切な帳簿管理や労働条件がかなっているなどの一定の労務管理が出来ていなければ支給されません。基本的に、スポット的に助成金のみの支給申請の代行はお引き受け出来ません。 顧問契約(ライト)以上の契約会社で、貴社の労務管理が申請にかなうものか判断させて頂いた場合に限り助成金申請の代行をさせて頂きます。
A. 病気の状況等によって、傷病手当金や障害年金をもらえる可能性があります。障害年金については、初めて診断を受けた日や保険料の納入期間等も受給可否の大きな要因となります。まずは、その可能性についてお話を聞かせていただきます。 社会保障が必要な時は、それをしっかり享受し時間を味方につけ、病気をもちながらも可能な限りの健康維持・向上と自分らしく生きるための生活や仕事について一緒に考えて参りたいと思っています。 まずは、ご連絡下さい。